Wolfgang PUはDP192に比べてハイ上がりな印象で、晩年のギラギラした音に感じ、その音を狙う場合は唯一無二ですが、DP192の方はオールマイティで多くの場合は使いやすい音ではないかと思われます。EVHにこだわらなければ個人的にはDP192の方がバランスが良く扱いやすいと思いました。
●商品紹介より Tone Zoneのヴィンテージ・ヴァージョン、ハイゲイン・アンプとの相性が良く、特に歪みを深くした際に、こもったりノイジーになったりせず、ヌケのよいサウンドを得ることができます。 フロント・ピックアップとしてジャズ・プレーヤーがソリッド・ボディ・ギターでフルアコースティック・ギターのようなサウンドを得たい時などにもお使いいただけます。